手相学

手相で有名な「キロ」


それを訳された本です。


「キロ」は序文で


「目に見えない自然界の法則が人間に影響を及ぼし、その影響が手のひらにも現れているという神秘」


また、「理性に反した摩訶不思議な研究ではなく、自然の法則に従った、じつに理にかなった研究なのです」


やはり、手相も自然学なんだなぁ~



日本では手相に関して江戸時代に「水野南北著書南北相法」は有名です。


「食は命なり」とおっしゃられてます。


これは、とても深い意味がありますので、また、後日記したいと思います。


手のひらはその人個々の世界がきざまれてるのです。


それは、とても神秘学的で自然学なのだと思います。


私もまだまだ精進あるのみ…自然の神秘には無限に続く世界が広がっていますから♪